<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>オデーコ電気</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=1000130" title="オデーコ電気" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://numrock.jp/atom.xml" />
<modified>2010-09-05T21:01:14Z</modified> 
<tagline><![CDATA[オデコの電気でデコデコデコリーン]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp</id> 
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2010, numrockjp </copyright>
<entry>
<title>無題</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51525636.html" />
<modified>2010-09-03T11:18:19Z</modified> 
<issued>2010-09-03T20:18:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51525636</id> 
<summary type="text/plain">

文字おこしの練習してみました。

.ono { font-size:large }

アアアアアアアアアアアア、ウアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアウアウッ ────

アウッオ、ウッオ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51525636.html">
<![CDATA[<object width="510" height="311"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7GMHl7bmlzw?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7GMHl7bmlzw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="510" height="311"></embed></object><br>
<br>
文字おこしの練習してみました。<br>
<br>
<style>.ono { font-size:large }</style><br>
<div class="ono"><br>
アアアアアアアアアアアア、ウアアアアアアア<br>
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア<br>
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア<br>
アアアアアアアアアアアアアアアウアウッ ────<br>
<br>
アウッオ、ウッオ、ウッウ、アッ<br>
<br>
ウアアハハハ<br>
アアハアアア<br>
アアハアアア<br>
アアハアハハ<br>
アウアウアウアハウォハッ<br>
ウォッオ、アッ、ア<br>
ウォッオ、アッ、ア<br>
ウォッオ、アッ、ア<br>
<br>
ウォアア<br>
ウホア<br>
ウホォ<br>
ウホ<br>
ウホ<br>
ウホ<br>
ウホ<br>
ウホ<br>
ウアアアアアアアアアアアアハハハア<br>
ハアハアアア<br>
ウハハハハアア<br>
ウフハハハハアア<br>
ウフハハハハアア<br>
ウフハハハハアア<br>
ウホホウハハハ<br>
ウホホウウホホウホウホウ<br>
ウホホウウホホウホウホウオウオウオウオオウオウオウオウオウオウ<br>
ウォウウォホウウォウウォウウォウウォウ<br>
ウォウウォホウウォウウォウウォウウォウ<br>
ウォフウォフウォフウォウォウォホウホウホウ<br>
<br>
ウフホホ <br>
ウフホホ ────<br>
ウフホホ ────<br>
ウフホホホホホホホホホホホホホホ<br>
ホホホホホホホホホホホホホホホホホホ<br>
ホウホホウホウホホウホホホホ、ウウホウホウホウホホホウ<br>
ホホウホホウホホウホホウホホ、<br>
ウホホウホホウホホウ <br>
<br>
ホホッ ────<br>
ホホッ<br>
<br>
ホホホホウウフフフフホホウウホホホオッ<br>
ウオォォオホホッ<br>
<br>
ウウホホウッ<br>
オォォオホウホホホッホホホホ<br>
ウォホホホホホホオオオオオオオオホホホホホホホホホホホホ<br>
ウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホ<br>
ウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホウウホホ<br>
<br>
<br>
アハッウウウホホッ ────<br>
<br>
ウウホ ────<br>
 <br>
<br>
ウォオオオオオ<br>
ウオオオオオオオ<br>
ハアァ<br>
ハアアア<br>
アアア<br>
アアアアッ<br>
アアアッ<br>
アアッ<br>
アアアッ<br>
アアッ<br>
アアアッ<br>
アアアッ<br>
アアアアアアアアアアアアアアアッアアアアアアアアアアアアアアァァァアッ ────<br>
<br>
<br>
アアッ ────<br>
<br>
アアアアアアッ ────<br>
<br>
<br>
アアアウアアアウアウアアウウホホホホホウウホホホ<br>
ホホウウホホホホホウウホホホホホウウホホホホホウウホホホホホ<br>
ハハウウホホホホホホホホホホホホホホホハハハハハハ<br>
アアッ ────<br>
アアアッ  ────<br>
<br>
<br>
アア~<br>
</div><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>阪奈(ハンナ)伝説  / 再掲</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51512293.html" />
<modified>2010-08-05T06:47:43Z</modified> 
<issued>2010-08-05T15:41:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51512293</id> 
<summary type="text/plain">■昔
「阪奈(ハンナ)伝説」というエントリーをこのブログで書いたのですが、諸事情で消えちゃってました。internet archiveで探したら文章が残ってたので再掲しておきます。画像は差し替えたものです。



--- 以下再掲 ---

■阪奈(ハンナ)伝説

━━━　この物語はノンフィ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51512293.html">
<![CDATA[■昔<br>
「阪奈(ハンナ)伝説」というエントリーをこのブログで書いたのですが、諸事情で消えちゃってました。internet archiveで探したら文章が残ってたので再掲しておきます。画像は差し替えたものです。<br>
<br>
<br>
<br>
--- 以下再掲 ---<br>
<br>
■阪奈(ハンナ)伝説<br>
<br>
━━━　この物語はノンフィクションである　━━━━<br>
<br>
関西には阪奈道路（はんなどうろ）と呼ばれる、大阪府と奈良県とを生駒山脈を越えて結ぶ大きな道路がある。高校時代の僕と友人数名は、生駒の山の奥に済む友達Aの家に遊びに出かけたのだ。友人Aの家から最寄の駅までは阪奈道路が通っているものの、かなりの山道のためバスや車でしか行くことが出来ない。約20分、左右に蛇行する険しい山道を登ったところに友人Aの家は立っている。僕は何度か友人Aの家に行ったことがあったため、初めて訪れた友人達に「すっげぇ山道だぜっ！」「グネグネですっげぇ遠いぜっ！」などと合流した友人Aを差し置いて熱弁していた。ようは調子をこいていたのである。今思えば、既にあの時、僕の運命は決まっていたような気がする。<br>
<br>
最寄の駅で一通り遊んだあと、僕らはいよいよ友人Aの家に出かけることにした。友人Aの家に向かうバスは、約20分に一度。それほど田舎ではないのだが、なにぶん距離が長いためこういう間隔でしか運行していない。ぼくらはバスの最後尾に乗り込み、笑いながら、無邪気にはしゃぎながら、未来になんの疑いもなく、友人Aの家に向かった。本当に無邪気だった、あの頃の僕らは。<br>
<br>
ここからが本題である。<br>
<br>
その日、阪奈道路は混んでいた。車が連なり少し走っては止まり、走っては止まりの繰り返し。友人Aも「こんなに混んでいるのは珍しい」と言っていた。友人達も先ほどまでのテンションがほんの少し醒めてしまい、皆一様に時間を持て余しているようだった。当の僕はといえば。そう、これはそのときの僕の物語だ。<br>
<br>
腹が痛くなってきていた。<br>
<br>
そう。腹が痛いと書いて腹痛である。といっても病気的なものでもなんでもなく、ただ単に、アレがしたかったのである。アレ。人間誰しもがする、アレのこと。わかんない？ストレートに言おうか？そう、大だよ、大。<b>その時僕は大を致したくなってしまったのである。</b>その時、僕らは高校生。青春まっさかりである。さすがに小学生のようにトイレで「大してるよ、こいつー！」なんて罵声を浴びせたり、浴びせられたりするような時期は卒業していた。しかしである。僕がその時いたのは、「バス」である。状況をもっと正確に言えば、「目的地まで通常なら約20分、しかし今の込み具合だと1時間たっても到着するかもどうか定かではない、ある程度乗客が乗り込んで混み始めた、となりに友人達が乗ったバスで、トイレ（大）に行きたくなってきた男のいる風景」である。しかも「トイレ行きたい度合い」がかなり進行してしまった段階である。Time is マネーではなくTime is 便意である。なにもかかってないが。とにかくピンチである。戦後最大級のピンチである。肌に若干の(油的な)汗を感じつつ、なるべく動かず、なるべく穏やかに、心は風の無い湖面のように、そう、私は静かなる水面だ！とか考えつつ、その腹痛と戦っていた僕ではあるが、ピリオドの向こう側に逝ってしまう前に、この状況を打破する方法を考えなければならなかった。「なんて運がないんだ！まあ、ウンが付くものをしたいんだけどね！クソっ！」なんて上手いこと言ってる場合ではなかったのである。その時僕が考え出した方法は以下の二つである。<br>
<br>
1.途中の駅でバスを降りる。<br>
2.最後まで我慢する。<br>
<br>
1は友人達に恥ずかしい。2は失敗した時のことを考えるとかなりギャンブルである。僕は焦点の合わない目で前の座席の背を見つめながら、考え続けた。若く、体力もあり、無知ではあったが、可能性もあった。未来にちょっぴりの希望とちょっぴりの不安を抱えながら、毎日を一生懸命生きていたあの日の僕が出した答え。それは、「なるべく我慢しつつ、最後までいけそうなら行く、無理なら途中で降りる」であった。既に今に至るひよった処世術が表れているなぁと、今は思う。<br>
<br>
でも、それが間違いだったんだ。<br>
<br>
それから数十分後、僕の姿はバスにはなかった。「なるべく我慢する」。最初は上手くいっていた。だが、いよいよ阪奈道路がその斜度とうねりをピークをたたき出す山道に入る前。そしてこれ以降は友人宅まで店がない＝トイレなし、という状況を迎えたとき、僕もいよいよピークを迎えたのである。こりゃ、いよいよ無理だ。心の中で小さく呟いてから僕は静かに決心する。蚊の泣くような声。<br>
<br>
「ちょ…、ごめん、トイレいってくるわ」<br>
<br>
と友達に言い残し、友達に返事も待たず席を立つ僕。少し混んだ車内を真っ直ぐに前に歩いていく僕。うつむいてはいけない。前を向いて歩こう。I am here！バスは止まっているものの、しかしここはバス停ではない。構うものか。運転手の横まで来た僕は静かに言った。<br>
<br>
「スマセン、ハラ痛んで降りていいっすか？」<br>
<br>
プシューっと扉が開く。皆の視線を背中に感じながらバスを降りる。プシューっと扉がしまる。こんなに悲しいプシューっは後にも先にも記憶にない。しかし最後の砦は守った。矜持とでも言えばよいか。アレをアレしちゃうことだけは耐えたのだ。そして僕は走り出す。前方にあったのは「阪奈○○教習所」の建物。あそこなら大丈夫。きっとある。きっとトイレがある。致せる。大が致せるのだ。走れ！走れ、僕！<br>
<br>
<div style="font-style:italic;margin-left:10px;">僕は勝った。<br>
そして致した。<br>
致して候。</div><br>
ほっとしつつ、トイレから出る。嵐が過ぎ去り、(再び)クールになった僕はゆっくりと考えた。これからバス停に行って次のバスを待つ。そして友人A の家に向かい、頭でもかきながら「イヤー、腹いたくなっちゃってさー、へへっ」なんて苦笑いする姿を想像する。まあ仕方ないさ。アレをアレするより遥かにいい。バスを降りるときのあの冷たい視線よりも遥かにいい。肩の力を少し抜き、ふっと息を吐く。ゆっくりとバス停に向かう僕。しかし僕はそのときに確かに見た。見たのである。あのバスを。200mくらい先でまだ渋滞に引っかかってトロトロ走っている、友人達が乗っているあのバスを。そのバスの姿を見つけたとき、僕の中で何かが音を立てて爆(は)ぜた。<br>
<br>
そうだ…、あのバスに乗ってやろう、<b>逆に乗ってやろうよ！</b><br>
<br>
僕は走った。力いっぱい走った。待ってくれ。バスよ！運転手さんよ！皆よ！待ってくれ！BGMはブルーハーツの「青空」である。<br>
<br>
<div style="font-style:italic;margin-left:10px;">運転手さんそのバスに　僕も乗っけてくれないか<br>
行き先なら　どこでもいい</div><br>
いろんな意味で軽くなっていた僕の走りは、まるでカモシカのようだったと、今思い返す。息を切らせながら乗車口の窓から運転手さんに笑顔を見せる。わかっていたかのようにドアを開けてくれる運転手さん。プシュー。幸せの音さ。車内に戻る。皆の驚く顔。僕の笑顔。ただいま！みんな、アイムホーム！<br>
<br>
<br>
これが阪奈伝説の全容である。今思うと、一旦降りたバスに、アレを致してから、また舞い戻るって、ちょっとしたイリュージョンみたいだ。神様いるなこれ、と思った。いろんな意味で。記念としてこのイリュージョンの全容をここに図解しておく。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>図解・阪奈イリュージョン</b><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/6/1/61e6e643.PNG"  border="0" alt="itasu" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
皆も乗り物に乗る前は気をつけようね。ちゃんと「致そう」ね。シモネタでごめんね。<br>
<br>
<br>
<br>
--- 再掲ここまで ---<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
3年ほど前に書いたテキストです。まるで成長していない・・・！しかし、こういう体験をすると「<a href="http://www.nakamurahiroki.com/2010/04/31.html">31歳にしてうんこをもらしました</a>」とかにものすごい共感が持ててしまう。「うん、うん、そうだよねー、うんこだけにー」って。うんこの話は面白い。<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>近況報告</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51505445.html" />
<modified>2010-07-20T11:38:57Z</modified> 
<issued>2010-07-20T20:38:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51505445</id> 
<summary type="text/plain">■どうも
最近更新できてないんですが、

テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA)
http://warapappa.jp/

（仮）idezawaのブログ
http://blog.idezawa.info/

で記事をかいてます。どうもスイマセン。




どうもスイマセン。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51505445.html">
<![CDATA[■どうも<br>
最近更新できてないんですが、<br>
<br>
テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA)<br>
<a href="http://warapappa.jp/">http://warapappa.jp/</a><br>
<br>
（仮）idezawaのブログ<br>
<a href="http://blog.idezawa.info/">http://blog.idezawa.info/</a><br>
<br>
で記事をかいてます。どうもスイマセン。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/6/8/6824c86c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/6/8/6824c86c-s.jpg" width="250" height="308" border="0" alt="N0013644_l" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
どうもスイマセン。]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ワールドカップ南アフリカ大会でよく聞く用語解説(自分用)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51495356.html" />
<modified>2010-06-29T15:54:25Z</modified> 
<issued>2010-06-30T00:54:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51495356</id> 
<summary type="text/plain">これさえ覚えておけばモテる。はず。



ポゼッション
昔で言う「ボール支配率」をかっこよく言う場合に使う。「やらんとダメなこと」じゃなくて「TO DO」っていうような感覚。モテる。


ブブゼラ
楽器。ブエブエ鳴るやつ。ネット界隈にはブブゼラボケが星の数ほど溢れてい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51495356.html">
<![CDATA[これさえ覚えておけばモテる。はず。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/9/89d8781c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/9/89d8781c.jpg" width="500" border="0" alt="19_20100615052258" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<b>ポゼッション</b><br>
昔で言う「ボール支配率」をかっこよく言う場合に使う。「やらんとダメなこと」じゃなくて「TO DO」っていうような感覚。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>ブブゼラ</b><br>
楽器。ブエブエ鳴るやつ。ネット界隈にはブブゼラボケが星の数ほど溢れているので、今これでボケるのは競争率が高い。上手くボケれるとモテる。<br>
<br>
<br>
<b>サムライブルー</b><br>
サッカー日本代表のこと。野球はサムライジャパン。女子はなでしこジャパン。昨日のサムライジャパンの試合観た？とは言わない。使いどころが難しい。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>本田</b><br>
日本のエース。私服がオシャレ。両腕に時計をする男。「喜べない」と嬉しそうにいうナイスガイ。本田はやると思ったと言っておけばモテる。<br>
<br>
<br>
<b>アンカー</b><br>
中盤の中央にいる選手。日本だと阿部って人。ヒゲの人。ボランチとの違いがわからないけど、アンカーと言った方がそれっぽい。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>ブレ球</b><br>
本田氏の技。右へ左へブレるからブレ球。とれそうで取れないのでキーパーがカッコ悪く見える。野球でいえばナックル。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>標高</b><br>
今大会は標高が高い。ボールが伸びるらしい。空気も薄い。過酷。しかし見てる分にはあんまりわからない。知っていると通ぶれる。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>渋谷</b><br>
日本戦の結果次第で人が溢れる危険な場所。お祭り騒ぎになる場所。東急東横線の発着駅。428。セガ・チュンソフトプロジェクト。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>ドヤ顔</b><br>
キーパーの人がよくやる顔。常に感情をあらわに。戦う姿勢。エハラマサヒロに似ている。普通に人がやるとウザがられる。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>片瀬那奈</b><br>
サッカー好きの女優。デスノート。缶コーヒー。頑張ってコメントしている。Uターンの人と一緒にでている。モテる。<br>
<br>
<br>
<b>中田</b><br>
旅人。モテる<br>
<br>
<br>
<b>トルシエ</b><br>
ダバディ<br>
<br>
<br>
<br>
とりあえずこんなものかしら。]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>このサミュエル・L・ジャクソンが凄いベスト５</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51492640.html" />
<modified>2010-06-24T17:12:58Z</modified> 
<issued>2010-06-25T02:12:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51492640</id> 
<summary type="text/plain">
サミュエル・L・ジャクソン（Samuel Leroy Jackson、1948年12月21日 - ）は、アメリカ合衆国出身の俳優。

大好きなんですよねサミュエル・L・ジャクソン。なんとなくコミカルで、どことなくシニカル。主役の脇でピリリと辛い存在感を醸し出す絶妙のポジショニング。映画俳...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51492640.html">
<![CDATA[<br>
サミュエル・L・ジャクソン（Samuel Leroy Jackson、1948年12月21日 - ）は、アメリカ合衆国出身の俳優。<br>
<br>
大好きなんですよねサミュエル・L・ジャクソン。なんとなくコミカルで、どことなくシニカル。主役の脇でピリリと辛い存在感を醸し出す絶妙のポジショニング。映画俳優の中では一ニを争うくらいの好きさ加減。僕の中で、空前のサミュエルブームが<b>ここ10年くらい続いてます。</b><br>
<br>
で、<b>10年も経ってしまったので</b>ここらで「このサミュエル・L・ジャクソンが凄いベスト５」をまとめて、皆にレコメンドしておこうと思いました。あんなサミュエル、こんなサミュエル、あったでしょう。皆さんちゃんとついてきてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">～このサミュエル・L・ジャクソンが凄いベスト５～</i><br>
<br>
<br>
<b>第5位<br>
映画「スフィア」のサミュエル・L・ジャクソン</b><br>
1998年のアメリカ映画。マイケル・クライトンのSF小説『スフィア -球体-』の映画化作品。ダスティン・ホフマン、シャロン・ストーン共演の本格SF。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/c/2cacb7ab.jpg"  border="0" alt="スフィア" hspace="5" class="pict"  width="400" /><br>
<br>
天才数学者サミュエル。こんなに頭いいサミュエルなんておっちゃん初めてやわ。そして<b>イカが嫌いという秀逸なキャラづけ</b>。頭もつるつる。超クール。柔和なサミュエルに飽きた人にオススメのクレバーサミュエル。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>第4位<br>
映画「パルプ・フィクション」のサミュエル・L・ジャクソン</b><br>
ご存知クエンティン・タランティーノ監督の名作映画。1994年のアメリカ映画。同年のアカデミー賞では7部門にノミネート、そのうち脚本賞を受賞<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/a/6/a60272da.jpg" width="400" border="0" alt="パルプフィクション" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
殺し屋サミュエル。人を殺す前に聖書の一節を暗唱する。あぶないサミュエルの最高峰。<b>アフロ、モミアゲ、ビッグカフナバーガー</b>。最高の三拍子。クールで危険なサミュエルを観たい君は要チェック。トラボルタかサミュエルかでいったら、俺は断然サミュエル派。やだもん、あんな変なロン毛。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>第3位<br>
映画「ダイ・ハード３」のサミュエル・L・ジャクソン</b><br>
1995年のアメリカ映画。ご存知「ダイ・ハード」シリーズの3作目。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/8/28e44d4b.jpg" width="400" border="0" alt="ダイ・ハード" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br>
ハーレムの家電修理店の店長サミュエル。きました<b>メガネサミュエル</b>。ジョン・マクレーンという映画史上屈指の濃いキャラに負けない存在感を出すんですよ、このメガネが。「ゾゥース」の名前のシーンもサミュエルファンなら暗記して当然。一生懸命頑張るサミュエルの姿に涙が止まりません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>第2位<br>
映画「交渉人」のサミュエル・L・ジャクソン</b><br>
1998年のアメリカ映画。人質事件の交渉人を扱ったサスペンスアクション。ケビン・スペーシーとの行き詰まるやりとり。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/9/2/92bf76a5.jpg" width="400" border="0" alt="交渉人" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
罠にハメられる交渉人サミュエル。しかしこの映画は内容がどうのというより、<b>とにかくサミュエルが一杯映ります</b>。叫ぶサミュエル、汗ばむサミュエル、撃つサミュエル、撃たれるサミュエル。サミュエル満漢全席。あとこの映画でサミュエルの<b>鼻の穴のデカイさに改めて気づいた</b>。そんなターニングポイント的作品。必見。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>第1位<br>
映画「アンブレイカブル」のサミュエル・L・ジャクソン</b><br>
2000年のアメリカ映画。『シックス・センス』に続いて、シャマラン監督、ブルース・ウィリス主演のサスペンス。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/d/8d4c32c2.jpg" width="400" border="0" alt="アンブレイカブル" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
虚弱漫画コレクターサミュエル。正直、サミュエル・L・ジャクソンは<b>このキャラクターを演じるために生まれて来たんじゃないだろうか</b>。それくらい衝撃的な役だと思う。見た目からして、物凄い魅力。設定、セリフ、髪型、僕らの求めるサミュエルのすべてがここに凝縮されている。サミュエルファンならバイブルにすべき作品。見るべし。俺、コスプレするならコレしかないと思ってる。床屋で何て言ったらこの髪型になるのだろう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>番外<br>
映画「星の王子 ニューヨークへ行く」のサミュエル・L・ジャクソン</b><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/6/8663dc2c.jpg" width="250"  border="0" alt="星の王s時" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
マクドーウェルバーガーに押入る強盗サミュエル。ほぼ映画デビュー作。すべてはここからはじまった。サミュエルファンなら必見。親切な外国人がちゃんとyoutubeに切り出してくれているので見ておくように。君もサミュエリストを名乗るなら、まずは星の王子さまから。<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xUiWWMbbQ8E&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/xUiWWMbbQ8E&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
サミュエルにエディーマーフィーにベントン先生(ER)。ヤングスター大集結のドリームシーン。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上なんですが、他にも色々いい役やってますよね、サミュエル。<br>
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BBL%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3" target="_blank"><br>
wikipedia サミュエル・L・ジャクソン</a><br>
<br>
貴方も貴方だけのサミュエルを探してみてください。人の数だけサミュエルはいるのです。いや、人の夢の数だけ、といったほうがいいですかね。サミュエルは貴方と共にあるのです。嗚呼サミュエル。万歳サミュエル。永遠なれ！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>iPhone5はこうなるんよ、こっちにはバンテリンあるんよ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51484116.html" />
<modified>2010-09-01T23:46:03Z</modified> 
<issued>2010-06-10T21:26:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51484116</id> 
<summary type="text/plain">■アイフォーンのフォー
が色々話題になってますが、様子見て良さそうなら買おうかと思ってます。でもやっぱり、「次ってどんなアップデートになるの？」「今は買い時なのかしら？」「でもお高いんでしょ？」とか色々考えてしまいます。なので「iPhone5はこうなる」をちゃん...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51484116.html">
<![CDATA[■アイフォーンのフォー<br>
が色々話題になってますが、様子見て良さそうなら買おうかと思ってます。でもやっぱり、「次ってどんなアップデートになるの？」「今は買い時なのかしら？」「でもお高いんでしょ？」とか色々考えてしまいます。なので「iPhone5はこうなる」をちゃんと自分でも考えておこうと思いました。それでは以下、どうぞ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>【徹底】iPhone5はこうなるんよ、こっちにはバンテリンあるんよ【予測】</b><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/5/d/5d4de491.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/5/d/5d4de491-s.jpg" width="249" height="187" border="0" alt="no title" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
有利です<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">1. より薄くなる</i><br>
<br>
より小さくそして薄く。電化製品の正統進化ですよね。iPhoneも5くらいになってくると<b>海苔くらい薄くなると思います</b>。もうペッラペラ。上から、海苔、iPhone5、海苔、海苔、シリカゲル、ってパッケージングされてても気づかないくらいの薄さを実現。あるとおもいます。<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">2. より速くなる</i><br>
<br>
速くなります。ただ、iPhone5くらいになってくると処理速度なんかじゃなくて、物理的に速くなってるんじゃないですかね。<b>時速が</b>。300kmくらいでるんじゃないですかね。F1よく知らないんですが<b>ジェイソンバトンかiPhone5か古舘か</b>、くらいのところまではいくんじゃないですかねiPhone。ゴクミとジャン・アレジは事実婚なんですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">3. より柔らかくなる</i><br>
<br>
もうiPhone5くらいになってくると、正統進化だけでなく、ひねった進化もするんじゃないですかね。柔らかいボディ。柔らかさでいうと、<b>さつま揚げくらい</b>。はんぺんくらいだと柔らかすぎて、ちょっと使いにくいし、煮込み大根だとホロホロしすぎですよね。さつま揚げくらいのちょうどファジーな柔らかさ。実現するんじゃないですかね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">4. より優しくなる</i><br>
<br>
iPhone5くらいになってくるとユーザーエクスペリエンスもかなりのものですよ。優しさが感じられるほど。レベル的にはもう<b>お母さんですよ</b>。「あんた風呂入ったんか」とか「ちゃんと野菜も食べ」とか「頑張らんでもええねんで」とか。泣けますよね。<b>授業参観に変なピンクのスーツ</b>で来てくれますからね、iPhone5。みなさん、ちゃんと孝行息子したほうがいいですよ。<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">5. いい匂いがする</i><br>
<br>
これはオプション的な進化ですね。匂いオプション。クレープの匂いとか、お好み焼き、もんじゃ、イカ焼き、たこ焼き。<b>粉物ラインナップ</b>。出先でも食べやすいですし。ソフトバンクショップの店頭でお好みの匂いがつけられます。<b>ご飯も進むしお得ですね</b>。あ、シャンプーとかリンスの匂いとかでもいいかもですね。<b>ティモテ</b>的な。<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">6. 歩きまわる</i><br>
<br>
iPhoneも5ともなると足とか生えてるんじゃないですかね。で、こうひとり暮らしの家のフローリングを、夜な夜な歩き回る。裸足で。<b>ペタペタペタペタペタペタペタペタペタ</b>。歩いてるところ見たら呪われる系の。まあ散歩もいけますし、高尾山くらいなら一緒に登ってくれそうですね。ありますね、これ。<br>
<br>
<br>
<br>
<i style="font-size:large">7. 見えなくなる</i><br>
<br>
iPhoneも5になると最終的には、<b>頭のいい人にしか見えない素材で作られますね</b>。たまにハンズフリーの電話でしゃべってる人にギョッとしますけど、アレの進化系みたいなことが起こりそうですよね。ぱっとみエア電話ですからね。iPhoneいじってるのか、<b>手のひらに「人」って書いてるのか</b>、わからなくなっちゃいますよ。すごい。そういえば、<b>僕のiPhone5このへんで見ませんでした？</b><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/5/3/5344913d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/5/3/5344913d-s.jpg" width="249" height="187" border="0" alt="no title" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
ありがたい<br>
<br>
<br>
<br>
こんな感じですかね。色々鑑みてもiPhone4買ってもいい気がする。すごいねiPhone。あとバンテリンは本文とは関係ないです。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>僕らがテニスの王子様だった頃</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51477557.html" />
<modified>2010-06-01T00:59:14Z</modified> 
<issued>2010-06-01T09:59:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51477557</id> 
<summary type="text/plain">僕、テニスやってました。

テニスやってたと言うと、大体の方が「爽やかなスポーツ」みたいなイメージを持たれますよね。あとは「お金持ち」「紳士」とか、なんとなく印象良いですよね。が、しかし。「テニスっていってもソフトテニスなんですけどね」と付け加えると、大体...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51477557.html">
<![CDATA[僕、テニスやってました。<br>
<br>
テニスやってたと言うと、大体の方が「爽やかなスポーツ」みたいなイメージを持たれますよね。あとは「お金持ち」「紳士」とか、なんとなく印象良いですよね。が、しかし。「テニスっていっても<b>ソフトテニスなんですけどね</b>」と付け加えると、大体の方が「あー」とか「へー」とか言いながら、<b>半笑いで微妙なリアクションを返してくる</b>。<br>
<br>
あなたは知ってますか？柔らかいゴムボールで全国の学生たちがプレイする、なんとなく非メジャーな日本生まれの球技「ソフトテニス」を。<br>
<br>
私が中高校と6年間、青春を捧げたソフトテニス。そして何故か他のメジャースポーツと比べると虐げられてる感のあるソフトテニス。今日はそんな不思議マイナースポーツ「ソフトテニス」の魅力について語りたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:large">■魅力その１「ユニフォームがカッコいい」</span><br>
<br>
ウィンブルドンとか見てもらうとわかると思いますが、昨今の硬式テニスのユニフォームは、「爽やか」ファッショナブルなものが比較的多いかと思います。シャラポアとか、モデルさんがテニスやってたりもしますしね。一方ソフトテニスのユニフォーム。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/e/5/e58600c1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/e/5/e58600c1-s.jpg" width="300" border="0" alt="12014" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/a/2a4925e8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/a/2a4925e8-s.jpg" width="300" border="0" alt="12034" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br>
<b>アバンギャルド</b>。僕がやってた当時からアバンギャルドな色使いが多かったです。なんていうか、その色とその模様が出会うか！と僕らの予想をサラッと裏切る、組み合わせ・色合い・柄のユニフォームが多かったですね。で、部で揃えて作ったりするので、<b>全員が鮮やかなオレンジ色の高校</b>とかありましたよ。オランダかよ。<br>
<br>
あと下のズボン。今はどうかわからないんですが、僕らの頃は半ズボン以外はダメでした。半ズボンといっても膝丈のいわゆるハーフパンツ的な半ズボンではなく、体育で履くような<b>ガチの太もも丈の半ズボン</b>といえばわかるでしょうか。高校生という思春期、体毛も結構濃くなってくるこの若葉の頃に「ガチ」の半ズボンですよ。そんな<b>ハイレベルな着こなし</b>を要するユニフォームをきて僕らはボールを追いかけてました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:large">■魅力その2「声」</span><br>
<br>
テニスというのは元来、紳士淑女のスポーツ。そのため、試合中に大声を出すのはよしとされていません(黙認されてるみたいですが)。ところが我らがソフトテニス。日本で生まれたこのスポーツは、気合を表す「声」を出すのは当たり前。打つときだけでなく、試合中休みなく「サー、コイ！」「ヨッシャ！」「ラッキー！」「<b>もうけー！</b>」など声を出し続けます。<b>技術で負けても声で押せ</b>。それがソフトテニスです。高校の時、強豪ペアに完敗した時に必死で声だけ出してたら、試合後、顧問の先生に<b>「試合で負けたけど、声では勝ってたな」とよくわからない褒められ方をしました</b>。<br>
<br>
もちろん応援だって声出して当然。ウィンブルドンみたいにシラーっと座ってテニス観戦なんて論外です。ソフトテニスでは「〇〇、ナイッ、サーブ！」「相手ビビってる！」など、皆で声を出しての応援が可能。先輩が試合やってる時に声出しをサボっていたら、試合後「お前ら声でてへんかったな」なんて<b>負けた八つ当たりされること請け合いです</b>。サーこい！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:large">■魅力その3「驚異のセカンドサーブ」</span><br>
<br>
サーブといえば、テニスの華。ビックサーバから繰り出される、時速200kmを越すサーブの迫力はすごいですよね。我らがソフトテニスにもサーブはあります。スピードは劣りますがオーバーハンドから放たれるサーブにもやはり迫力はあります。がしかし、ソフトテニスの真の魅力は、セカンドサーブでよく使われる「アンダーサーブ」にあります。アンダーサーブとは下手打ちで放たれるサーブのことで、ボールを<b>めっちゃ擦って打つサーブです</b>。様々な方向にスピンをかけ、相手の予想した方向とは別の方向にバウンドさせ、相手の虚を突く<b>ちょいセコ魔球</b>なわけですね。温泉卓球でもこういう球打つヤツいますよね。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/4/4/4438453e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/4/4/4438453e-s.jpg" width="249" height="262" border="0" alt="1206042918" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
とにかくめっちゃ擦って打つんすよ<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:large">■魅力その4「充実の専門誌 ソフトテニスマガジン」</span><br>
<br>
各スポーツに専門誌というものが出版されていますが、マイナースポーツ・ソフトテニスにも専門誌があります。その名も「ソフトテニスマガジン」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/4/1/41d3b695.JPG" width="230"  border="0" alt="T0354241" hspace="5" class="pict"  /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/7/a/7a029286.JPG" width="230" height="333" border="0" alt="T0337400" hspace="5" class="pict"  /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/e/c/eca79593.jpg" width="240" height="342" border="0" alt="NW00976_1" hspace="5" class="pict"  /><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/b/0/b0668310.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/b/0/b0668310-s.jpg" width="250" height="356" border="0" alt="05863" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/2/22ae640d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/2/22ae640d-s.jpg" width="250" height="359" border="0" alt="51PQA5gt7FL" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br>
<br>
<b>なんという熱い見出しの数々</b>。<br>
高校時代にはこれが部室にストックされていました。「有名選手のサーブを連続写真で徹底分析」みたいな、<b>興味のない人には全く引っかからない</b>、独自企画満載でした。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/3/f/3fa08cb0.jpg" width="132" height="111" border="0" alt="images" hspace="5" class="pict"  /><br>
↑こういうの<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:large">■魅力その5「有名芸能人もプレイ」</span><br>
<br>
野球好きの芸能人、サッカー好きの芸能人。もちろんソフトテニス大好き<b>一流</b>芸能人だって沢山います。<br>
<br>
<a href="http://st-on.jp/guide/geino.html">ソフトテニスオンライン ソフトテニスをやっていた芸能人情報 </a>より<br>
<blockquote>小野真弓さん<br>
白石美帆さん<br>
坂下千里子さん<br>
ベッキーさん<br>
道重さゆみ<br>
原史奈さん<br>
藤木直人さん<br>
増田明美さん<br>
古今亭八朝さん<br>
</blockquote><br>
<br>
<b>ほら</b>。<br>
あとタムケンと、とろサーモン久保田がソフトテニス対決してる有名な動画があるのでそちらもご覧アレ。<br>
<br>
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2yU2TEBO83k&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2yU2TEBO83k&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br>
<br>
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a1wtdufgpbU&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a1wtdufgpbU&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br>
<br>
この二人のユニフォーム、ヘアバンド、帽子、メガネ。そして動き。この醸し出されるマイナーさ加減。<b>我々の学生時代の雰囲気をハイクオリティに再現しています</b>。我々はこんな感じで日々コートを駆けまわっていたんですよ。懐かしい。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上、ソフトテニスについて、斜めに見ながら紹介してきましたが、実際やってみるとホントは結構面白いですよ(6年間やってましたし)。中学の時ソフトテニス部だった友達が、別の高校行って硬式テニス部始めてから、高校でまだソフトテニスやってる俺を<b>憐憫の目で見てきたり</b>と何かと不遇な扱いを受けるソフトテニスなんですが。面白いんだよ、ソフトテニス。だからやろうよ皆。レッツソフトテニス！パコーン！<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Hな本をゲットする4つのステップ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51473713.html" />
<modified>2010-05-21T01:13:17Z</modified> 
<issued>2010-05-21T09:50:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51473713</id> 
<summary type="text/plain">■ありとあらゆる情報があふれる昨今
ネットにつないでキーボードをカタカタ、マウスを２，３回クリックするだけであっさり簡単にエッチな写真や動画を見ることができてしまうという、30代以上の男性にとっては驚きの世界が到来しています。

でも僕ら(30代)が思春期の頃、い...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51473713.html">
<![CDATA[■ありとあらゆる情報があふれる昨今<br>
ネットにつないでキーボードをカタカタ、マウスを２，３回クリックするだけであっさり簡単にエッチな写真や動画を見ることができてしまうという、30代以上の男性にとっては驚きの世界が到来しています。<br>
<br>
でも僕ら(30代)が思春期の頃、いわゆる「昭和」の時代では、そういったエロ媒体をゲットするにはかなりの労力を要しました。友達に借りる。先輩から貰う。道で拾う。テクニック・コネクション・運を総動員し、ようやくに手に入れることができる”ワンピース”。それが昭和のエロ本だったわけですね。ロマンですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/0/1/01a0c846.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/0/1/01a0c846-s.JPG" width="100" border="0" alt="OP-001-01top2" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<i>「この世のエロ本のすべてをそこに置いてきた」</i><br>
<br>
<br>
<br>
いまのようにコンビニエンスストアでエッチな本が堂々と陳列されているような飽食エロ新世紀ではなく、「エロ本」という存在自体が、稀少価値をもちリスペクトされていた時代。あの頃ペニーレインと僕らを勇気づけてくれたのが「<b>エロ本自販機</b>」というものです。<br>
<br>
人気の少ない国道沿いなどに、ポツリと設置され、エロ大航海時代の夜の闇を煌々とてらす孤高の灯台。それがエロ本自販機です。<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/7/b/7bd2aaf3.jpg" width="100"  border="0" alt="f1cb894d" hspace="5" class="pict"  /><br>
<i>アレクサンドリアの大灯台的な</i><br>
<br>
<br>
<br>
で、中学生時代の私の話しなんですが。<br>
この自販機ですが近所には設置されておらず自転車にのって50分くらいかけて走った国道沿いに設置されていました。中学生くらいの僕らにとっては見るのも恥ずかし、というか前を通るのもちょっと恥ずかしくて、買うとか、ちょ、お前凄いな！みたいな、大人の階段かなり登りきってる感のある、アダルトアイテムだったわけです。<br>
<br>
そんな現代のエロ事情とはかなり勝手が違ったこの時代。<br>
ぼくら中学生がどうやってそのハードルを乗り越え、いかにしてエロ自販機でエロ本を買っていたか。今日はそれを4つのステップにわけて解説したいと思います<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">Hな本をゲットする4つのステップ</span><br>
<i>～これであたなも勝ち組。エロ本ゲット必勝法(昭和編)～</i><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/0/e/0eac01de.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/0/e/0eac01de-s.jpg" width="80"  border="0" alt="travel_trend_birdwatching_in_bloom_ny406" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<span style="font-size:large">step1. 確認</span><br>
<br>
何事も情報の把握が重要ですね。エロ本を買う時もそれは同じ。<br>
自転車でエロ自販機の手前まで来た私のテンションは上がっています。しかしここで、やおら自転車で自販機前まで漕ぎいって”自販機前で品定め”なんてとんでもない。壁に耳あり障子に目あり。同級生がエロ本を買う現場を見ている可能性もあります。翌日から貴方の名前が「スケベ王」「エロ吉」「出歯亀」にならないように注意しましょう。まずは自販機の前を<b>何事もなかったかのように通過します</b>。いわばフェイクですね。一瞬足りとも自販機の前で止まってはいけません。横目でチラ見、それだけです。ここで自販機のラインナップを脳脳裏に焼き付けます。勝負は一瞬。動体視力が問われます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/f/5/f5015e3c.jpg" width="80" border="0" alt="The-Low-or-Crouching-Start" hspace="5" class="pict"  /><br>
<span style="font-size:large">step2 .決意</span><br>
<br>
自販機の前を通り過ぎた私。現場から適度な距離をとって落ち着きます。脳裏に焼き付いたラインナップから、買うべき一冊を選びます。ここで自販機に支払うべき金額も用意。1000円 x 2 、500円 x 1 、100円 x 5がベストです。このセットであればエロ本価格にオールマイティに対応できる鉄板の組み合わせです。そして買うべき一冊を決めたならば、一つ深呼吸。その時を迎えるべく静かに集中力を高めます。あなたはもはやアスリート。風が止み音が消える。時は来た、それだけだ。後は最高のパフォーマンスを見せるだけです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/1/f/1ff9100d.jpg" width="80"  border="0" alt="20090131_gats_03" hspace="5" class="pict"  /><br>
<span style="font-size:large">step3. 実行</span><br>
<br>
いよいよ実行です。<br>
チャンスは一回。ペダルを踏み抜いて現場まで一気に加速します。トップスピードで近づいてドリフト、急ブレーキで現着したいところですが、ここで注意すべきはスキール音。ここは天下のエロ本自販機のお膝元。夜の闇にスポットライトを浴びて浮かび上がるエロードウェイ(ブロードウェイ)。派手な音で人目を引くのは避けましょう。これはスニーキングミッションです。静かにしかし確実に現場に進軍します。現場到着後、素早く自販機のラインナップを再確認。購入に乗り出します。<br>
<br>
ここで目移りしてはいけません。心に決めた一冊が、<b>間近でみたら全然違う感じや！</b>なんてことがあったとしても、エロ自販機の前に長居するのは危険です。(前段、エロ渾名を参照のこと)。男ならコレときめたらその道を往きべきです。息を吐きながら金額投入。I got it !チョロいもんです。モンキービジネスです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/0/a/0a11a177.jpg" width="80"  border="0" alt="jp" hspace="5" class="pict"  /><br>
<span style="font-size:large">step4. 離脱</span><br>
<br>
最終ステップです。<br>
自販機から荒々しくエロ本を取り出し用意した袋、カバン(中身が見えなことが必須)に詰め込みます。あとは自転車に飛び乗って、走りだすだけです。ここで私のテンションはマックス。ペダルは普段よりも軽く、どこまでも自転車は加速するような気分です。きっと空も飛べるはず。そうです。おめでとう。僕らはエロ本を買えたのです。あとは、はしゃぎすぎて事故に合わないように、自分を諌めながら帰宅します。家に帰るまでがエロ本購入です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
という4ステップです。<br>
お住まいの都会度や、年代の差で違いはあるかと思いますが、<br>
「エロ本を買う」という行為の緊張感を思い出せて頂けましたでしょうか？この飽食のエロの時代に、そういったノスタルジックな日々を思い返すのも一興かと思います。そうだ、エロ本買いにいこう。<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■今日は<br>
ちょっと別件で書いた記事を転載しました。<br>
以上、宜しくお願い致します。]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>二郎と中本の画像を集めてみた</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51457385.html" />
<modified>2010-04-20T14:37:03Z</modified> 
<issued>2010-04-20T23:37:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51457385</id> 
<summary type="text/plain">






二郎







仲本







二郎








仲本













二郎










仲本









ブー









二郎








仲本










ブー










仲本









ブー









ブー









ブー









ブー










仲本









以上です。



中本は字...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51457385.html">
<![CDATA[<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">二郎</span><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/a/1/a1617489.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/a/1/a1617489-s.jpg" width="250" height="250" border="0" alt="564932" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">仲本</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/5/c/5cbdca33.jpg" width="200" height="200" border="0" alt="af307dbc1e7ca8361d8d49d7bec1770b" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">二郎</span><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/4/a/4ad143d7.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/4/a/4ad143d7-s.jpg" width="249" height="187" border="0" alt="no title" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">仲本</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/d/c/dcec3efb.jpg" width="200" height="200" border="0" alt="20081024_413002" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">二郎</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/9/a/9aca1daa.jpg" width="203" height="203" border="0" alt="jpeg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">仲本</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/9/c/9c374342.jpg" width="200" height="200" border="0" alt="kou22ji" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">ブー</span><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/b/8b929fb3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/b/8b929fb3-s.jpg" width="249" height="187" border="0" alt="412facf9" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">二郎</span><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/0/2023c7d2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/2/0/2023c7d2-s.jpg" width="249" height="166" border="0" alt="nf11th16" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">仲本</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/3/d/3d8d2268.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="kouji" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">ブー</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/4/84a6b26a.jpg" width="118" height="89" border="0" alt="images" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">仲本</span><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/5/1/518c2de3.jpg" width="165" height="230" border="0" alt="img_02" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">ブー</span><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/e/1/e1bf97ee.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/e/1/e1bf97ee-s.jpg" width="249" height="248" border="0" alt="tak" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">ブー</span><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/a/9/a9e0e2e3.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/a/9/a9e0e2e3-s.JPG" width="250" height="281" border="0" alt="boo-title2000" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">ブー</span><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/b/8/b88beee6.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/b/8/b88beee6-s.jpg" width="250" height="250" border="0" alt="0622" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">ブー</span><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/f/3/f328cb97.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/f/3/f328cb97-s.jpg" width="249" height="187" border="0" alt="jpeg" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-size:x-large">仲本</span><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/1/819be46d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/8/1/819be46d-s.jpg" width="249" height="187" border="0" alt="no title" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
中本は字が違いました。スイマセン。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに喜多方ラーメン坂内小法師のテーマソングは高木ブー、これ豆知識。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>そんなことよりブログやろうぜ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51442700.html" />
<modified>2010-03-30T15:49:24Z</modified> 
<issued>2010-03-31T00:47:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51442700</id> 
<summary type="text/plain">■春なのに
寒い日が続きますね。今日は業務連絡を二つほど。最近新しいブログ始めました。始めましたというか始めてました。

ペロペロジャポン
http://blog.livedoor.jp/peropero_japon/

複雑に入り組んだ現代社会に鈍いメスを入れる、ワールドワイド、グローバルスタンダ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51442700.html">
<![CDATA[■春なのに<br>
寒い日が続きますね。今日は業務連絡を二つほど。最近新しいブログ始めました。始めましたというか始めてました。<br>
<br>
ペロペロジャポン<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/peropero_japon/" target=_blank>http://blog.livedoor.jp/peropero_japon/</a><br>
<br>
複雑に入り組んだ現代社会に鈍いメスを入れる、ワールドワイド、グローバルスタンダード、世界の中心でイーアーをケーブサ的なコンセプチュアル・スピリチュアル・センター前ヒット・ブログです。すぐ終わるかもしれませんが、頑張りたいと思います。<br>
<br>
あと、このブログの一部延長でtwitterアカウントもやってます。<br>
<br>
一休宗純 ikkyu1394<br>
<a href="http://twitter.com/ikkyu1394" target=_blank>http://twitter.com/ikkyu1394</a><br>
<br>
これやってみて思うのは、やっぱり偉人ブログの人は凄い、ということですね。<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ゴーストライター</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51439058.html" />
<modified>2010-03-26T12:16:45Z</modified> 
<issued>2010-03-26T21:16:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51439058</id> 
<summary type="text/plain">■この間
twitterに「うちの会社の社長のブログのゴーストライターやりたい」的な事書いたら、社長が「書いてよ」って言ってくれました。なので、パイロット版を書いてみました。


-- ここから

タイトル：役職名について

どうも社長ブログのゴーストライターのスエヒロで...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51439058.html">
<![CDATA[■この間<br>
twitterに「うちの会社の社長のブログのゴーストライターやりたい」的な事書いたら、社長が「書いてよ」って言ってくれました。なので、パイロット版を書いてみました。<br>
<br>
<br>
-- ここから<br>
<br>
<b>タイトル：役職名について</b><br>
<br>
どうも社長ブログのゴーストライターのスエヒロです。<br>
<br>
このあいだ弊社出澤に「社長って呼び名以外だとなんて呼ばれたいですかね？」って聞いてみました。ヒマだったので。<br>
<br>
そしたら、あごに手を当て、右斜め上を見ながらしばしご検討。ポクポクポク、チーンつって。<br>
<br>
<br>
<i  style="font-size:large"><br>
「んー、そうね<br>
やっぱインターネットのディープな世界を<br>
もっともっと掘り下げていきたい <br>
<br>
<br>
そういう想いがあるから<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
『スペランカー』<br>
<br>
かな<br>
<br>
出澤スペランカー<br>
<br>
<br>
<br>
そう呼ばれたい<br>
呼ばれてみたい<br>
<br>
<br>
<br>
あ、表記は「SpelunkR」ね。<br>
最初と最後、大文字で。」<br>
</i><br>
<br>
とドヤ顔で返されました。<br>
<br>
表記のこだわりとか<br>
よくわからなかったんですが<br>
やっぱり社長業って大変なんすね。<br>
<br>
<br>
件のスペランカーはちょっとした段差で死んでしまいますけど、<br>
弊社出澤はタフ・ガイです。<br>
いつも裸に破れた革ジャンですし。<br>
一緒に働いてると楽しいです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/3/a/3adf5dcb.gif" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/3/a/3adf5dcb-s.gif" width="399" height="274" border="0" alt="kani10_1" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
* 出澤スペランカーのイメージ(右)<br>
<br>
<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
<br>
<br>
-- ここまで<br>
<br>
<br>
<br>
という感じのブログになります。こういう色々ダメそうな感じのブログでいいなら書きたいです。<br>
<br>
書いても良ければグループブログ機能で。(livedoor Blog ナイスですね)<br>
なに真に受けてんだこの野郎の場合はスルーで。<br>
<br>
<br>
<br>
いつのまにか減給とかはやめて下さい。<br>
<br>
以上、宜しくお願い致します。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>天羽セロニアス時貞に憧れて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51434757.html" />
<modified>2010-03-18T03:56:57Z</modified> 
<issued>2010-03-18T00:51:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51434757</id> 
<summary type="text/plain">■どうも



春ですね。


僕らが中学生くらいの頃に、週刊少年マガジンで連載されていた「特攻の拓」という漫画がありました。不良、単車、喧嘩といったヤンキッシュ要素に、独特のセリフの言い回しや、突飛なルビ振りを用いて、中学生男子が抱くヤンキリズムへの憧憬に見事...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51434757.html">
<![CDATA[■どうも<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/e/0/e0ae4b3f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/e/0/e0ae4b3f-s.jpg" width="250" height="280" border="0" alt="sero" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br>
春ですね。<br>
<br>
<br>
僕らが中学生くらいの頃に、週刊少年マガジンで連載されていた「特攻の拓」という漫画がありました。不良、単車、喧嘩といったヤンキッシュ要素に、独特のセリフの言い回しや、突飛なルビ振りを用いて、中学生男子が抱くヤンキリズムへの憧憬に見事にリーチした名作漫画なんですが、今日はそこに登場する「天羽セロニアス時貞」という人物について、紹介したいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
天羽セロニアス時貞<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/9/3/935ecac3.jpg" width="144" height="154" border="0" alt="sero" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
<br>
すげぇっすよ、時貞。パネェっすよ、時貞。以下、天羽セロニアス時貞のスペックです。wikipediaのコピペです。すいません。<br>
<br>
<br>
<br>
 <b>- 「獏羅天」の"龍神"。いつも龍神の特攻服を着ており、かつてはヒロシ、キヨシと合わせて“三鬼龍”と呼ばれた。</b><br>
獏羅天は「ばくらてん」と読んでくださいね。あだ名が「龍神」とかすげぇ。<br>
<br>
<br>
<b>- 「獏羅天の切り裂き魔」、「顎の時貞」の異名</b><br>
異名もすげぇ。 しかし、「あご」て。悪口じゃねえか。<br>
<br>
<br>
<b>- タイマンでは誰も勝てないぐらい強い、と緋咲に評される</b><br>
やっぱり喧嘩スペックは重要。「誰も勝てないぐらい強い」の「ぐらい」の部分がふわふわしてていいですね。<br>
<br>
<br>
<b>- 16歳にしてギターのプレイは超一流</b><br>
中学生のカッコイイは＝ギター<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/c/0/c096cf22.jpg" width="120" height="160" border="0" alt="sero" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<b>- ジミ・ヘンドリックスを敬愛</b><br>
やっぱギターといえば＝ジミヘン<br>
<br>
<br>
<b>- 「龍神」というロックバンドの下で音楽の世界に専念していた</b><br>
バンド名も「龍神」。というか「龍」好きだな。ヤンキー力を封印して音楽に専念、というのがカタルシスですね。<br>
<br>
<br>
<b>- 実家は死の商人</b><br>
不幸な家ｷﾀｰ。「実家」と「死の商人」という単語のギャップが凄い。ギャップがある男に女性は惹かれるんですね。<br>
<br>
<br>
<b>- 日本人の父親とハーフの母親を持つ、クォーター</b><br>
セロニアスさんクラスだと当然、海外の血も。<br>
<br>
<br>
<b>- 褐色の肌、白金の髪、赤い瞳という身体的特徴を持つ</b><br>
見事な三拍子。漫画に対して「漫画か！」とツッコミたくなるほどの完璧さ。<br>
<br>
<br>
<b>- 不安定な精神状態の持ち主（よく宮沢賢治の詩を口ずさむ）</b><br>
ここで宮沢賢治。文系の香りも匂わせつつ。多分「賢治」って呼び捨てにしちゃう感じですね。<br>
<br>
<br>
<b>- ヒロシとキヨシを「兄弟（ブロウ）」と呼ぶ</b><br>
カッケー！ブロウ。センスが違うな。<br>
<br>
<br>
<b>- 愛犬はボルゾイという種類の2匹の犬、名前はアービィとルーファス</b><br>
飼ってる犬もカッコいい。「太郎」「次郎」だと論外ですからね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/b/f/bfcec497.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/b/f/bfcec497-s.jpg" width="100" height="100" border="0" alt="sero" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
<br>
<br>
<b>-  「兄弟（ブロウ）」ではないがロックンロールがわかる「麓沙亜鵺」の緋咲とは中学の頃の旧友。</b><br>
彼らの共通言語は「ロック」なわけですよ。因みに「麓沙亜鵺」は「ロクサーヌ」と読みます。漢検で出ます。<br>
<br>
<br>
<b>- 増天寺ライブ直後、横浜ベイブリッジで事故に遭い帰らぬ人に</b><br>
ライブ後、事故死という、この伝説感。しかもベイブリッジ。カッケーよ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/c/a/cab4b3c2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/numrockjp/imgs/c/a/cab4b3c2-s.jpg" width="250" height="191" border="0" alt="sero" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
よく見たら猫のっとるし<br>
<br>
<br>
<b>- 愛車はハーレーダビッドソンのレース用のマシンであるルシファーズ・ハンマーのピストンとシリンダー組ませた"悪魔の鉄槌（ルシファーズ・ハンマー）"と呼ばれるヤマハSR</b><br>
なんか難しい話ｷﾀｰ。やっぱりセロニアスさんクラスになると乗ってる単車もモンスターマシンなわけですよ、多分。<br>
<br>
<br>
<b>- ちなみにその改造をしたのは執事の桧原</b><br>
執事もｷﾀｰ！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
というのが「天羽セロニアス時貞」さんなんですが、いかがでしょうか。しびれました？ゴイスーですよね、時貞さん。<br>
<br>
<br>
他にも特攻の拓には、冒頭でも紹介しました「ハードラックとダンス」もありますし、読んだことのない方は、是非一読したほうがよいかと思います。ヤンキリズムのなんたるか、を知るには「Rookies」よりも「特攻の拓」です。間違いないです。<br>
<br>
<br>
参考<br>
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D%E8%AA%AC_%E7%89%B9%E6%94%BB%E3%81%AE%E6%8B%93">wikiepedia 疾風伝説 特攻の拓</a><br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E7%89%B9%E6%94%BB-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E2%80%95Shonen-magazine-comics-1711%E5%B7%BB/dp/4063117111%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4063117111"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31D23EZ0SSL._SL160_.jpg" alt="疾風(かぜ)伝説特攻(ぶっこみ)の拓 (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (1711巻))" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E7%89%B9%E6%94%BB-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E2%80%95Shonen-magazine-comics-1711%E5%B7%BB/dp/4063117111%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4063117111">疾風(かぜ)伝説特攻(ぶっこみ)の拓 (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (1711巻))</a><br />著者：佐木 飛朗斗<br />販売元：講談社<br />発売日：1991-09<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width="64" height="12" alt="5.0" /><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4063117111/" title="疾風(かぜ)伝説特攻(ぶっこみ)の拓 (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (1711巻))">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>俺たちのエクソダス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51399466.html" />
<modified>2010-02-17T01:17:49Z</modified> 
<issued>2010-02-17T01:15:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51399466</id> 
<summary type="text/plain">■どうもこんにち

寒い日が続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。最近、昔話がおおいですが、今日も昔話でもしましょうか。下ネタなのでお食事中の方メンゴメンゴ。



-------------ここから昔話--------------

小学生の頃、僕はお腹が弱いタイプでした。

た...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51399466.html">
<![CDATA[■どうもこんにち<br>
<br>
寒い日が続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。最近、昔話がおおいですが、今日も昔話でもしましょうか。下ネタなのでお食事中の方メンゴメンゴ。<br>
<br>
<br>
<br>
-------------ここから昔話--------------<br>
<br>
小学生の頃、僕はお腹が弱いタイプでした。<br>
<br>
たぶん男子諸君はわかると思いますが、小学生が学校のトイレで「大」側に入るのは、それは一線を超えた行為といいますが、やっぱり勇気がいるワケですね。有機物を出すだけに勇気が。<br>
<br>
まあ当時の僕は、脂汗たらしながらそれを我慢したり、やっぱりどうしようもなくなってトイレに駆け込んだりして、案の定教室に帰ってきたら、「おい、”大”してただろー！おい、ウ◯コ、ウ◯コ！」みたいな盛り上がりお祭り騒ぎになってしまうわけで。<br>
<br>
まあ次の休み時間にはすぐ下火になってしまう刹那的なグルーヴなんですが、やっぱりいたいけな小学生の男の子にとって、ウ◯コ呼ばわりされるのは、それなりに心にプチトラウマを抱えるほどの事件なわけです。<br>
<br>
なので、あの当時の小学生男子達は「嗚呼、お腹が痛くなって、学校でウ◯コしなくちゃいけなくなったらどうしよう」という悩みを少なからず抱えながら、スクールライフを送っていたわけです。誰もが一夜にしてスターに、毎日シンデレラボーイが生まれる、あの青く甘酸っぱかった僕らの小学生トイレライフ。ノスタルジックな気持ちで胸が一杯になります。<br>
<br>
<br>
<br>
そんなある日、僕の、いや僕らのトイレライフはドラスティックはまでの変化を遂げたのです。<br>
<br>
<br>
<br>
あの日あの時あの場所で、僕らは同盟を組んだのです。<br>
<br>
<i><br>
同盟 - どうめい - <br>
個人・団体または国家などが、互いに共通の目的を達成するために同一の行動をとることを約束すること。また、それによって成立した関係。「―を結ぶ」「―してストライキを打つ」<br>
</i><br>
<br>
<br>
<b>「学校でお腹痛くなる４人組、ウ◯コしてる時、誰か来ないか見張ってる同盟」</b><br>
<br>
です。<br>
<br>
<br>
ようはメンバーの誰かがお腹痛くなった時、残りのメンバーが一緒に、理科室の方とかのあんまり使ってないトイレに赴き、万が一誰かが来た場合は、そいつがトイレに入るのを阻止、時間を稼ぎ、その間に主役は用を足し大の個室から素早く脱出するわけです。文字通りエ"クソ"ダスです。<br>
<br>
<br>
すぐに分かると思われますが、このシステムはそれほど堅牢な仕組みではなく、脆弱性が多々ある不安定なものでした。がしかし、「いつでも、そう、いつでも俺たちはトイレにいける」という安心感は当時の僕らには圧倒的なものでした。ウ◯コしたい時にウ◯コできる。それってやっぱり素晴らしいですよね。この同盟のおかけで僕らは前をむいて歩いていくことができたのです。<br>
<br>
<br>
あとこのカルテット、普段は全員そんなに仲良くないというところがポイントでした。ビジネスライクといいますか。必要な時に各々が己の役割を果たす。プロがプロの仕事をする。そんなイカしたAチームみたいな奴らだったんすよ。<br>
<br>
<br>
加賀くん、前川くん、山口くん。あの時はありがとう。<br>
あの時の僕らは最強だったね。<br>
<br>
<br>
-------- ここまで昔話-----------<br>
<br>
<br>
<br>
みんな元気かなぁ。<br>
ちなみに前川くんは、<a href="http://numrock.jp/archives/51217514.html">この前川くんです。</a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>毛</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51400713.html" />
<modified>2010-01-21T16:17:28Z</modified> 
<issued>2010-01-22T01:05:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51400713</id> 
<summary type="text/plain">■メールマガジン
を作ってみようと思ってるんですが、サンプルで書いてみたので、みなさん見てもらってよいですか。携帯向けのメルマガを考えています。


Subject: 
ピスタチオのお尻プリプリマガジン

どうも。僕です。僕は今日も元気です。今日はちょっとした小話でも。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51400713.html">
<![CDATA[■メールマガジン<br>
を作ってみようと思ってるんですが、サンプルで書いてみたので、みなさん見てもらってよいですか。携帯向けのメルマガを考えています。<br>
<br>
<br>
<div style="width:210px;border:dotted 1px #999;">Subject: <br>
ピスタチオのお尻プリプリマガジン<br>
<br>
どうも。僕です。僕は今日も元気です。今日はちょっとした小話でも。<br>
<br>
そう、あれはいつ頃の話だったかな。高校生か大学生くらいかな。散髪したんですよ。ある日ね。んでその一週間後くらいですかね。鏡の前でボケーッとしてたら、気づいたんすよ。左右のモミアゲの長さが結構違うなって。1cmくらいですかね。おいおい、散髪屋のニーちゃん、切り方雑やな！なんて思ってたんすよ。その時は。<br>
<br>
<br>
で、それからまたしばらくのち。散髪に行きまして。髪切りまして。んで、なんかふとした拍子に、前回はモミアゲの長さ違ったことを思い出しまして。まあ、散髪屋のニーちゃんがモミアゲまわりをチョキチョキするのを注視してたわけです。で、その時はピシッと左右揃えてもらいまして。なんだなんだ、やればできんじゃん、つって。<br>
<br>
<br>
で、それから1 week after。鏡みたら。違うすよ。モミアゲの長さ。左右で違うんですよ。稲川淳二ばりに「おかしいなー、おかしいなー」ですよ。明らかに違うんですよね。マイモミ。小一時間考えてみた結論。<br>
<br>
<br>
僕、左右でモミアゲの伸びるスピードが結構違うみたいっすね。左右で10:8くらいの差。郡司さんの採点みたいなモミアゲっすね。左のが速いので、レフティーですよ。本格左腕っす。腕じゃねーな。本格左毛。まあやんちゃですけど、可愛いやつですよ。正直。<br>
<br>
<br>
という話をこの間思い出しました。以上、宜しくお願い致します。<br>
</div><br>
<br>
<br>
毎回、延々モミアゲの話をするメルマガ。か、毛の話でもいいですけど。どうすかね。毛(もう)結構？<br>
<br>
<br>
<br>
■そうえいば<br>
みなさん、あけましておめでとうございます。]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>男のSaGa</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://numrock.jp/archives/51356726.html" />
<modified>2009-12-29T12:10:21Z</modified> 
<issued>2009-12-29T21:10:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:numrockjp.51356726</id> 
<summary type="text/plain">■年の瀬ですね
今日が最終出社という方も多いと思いますが、そんな年末ギリギリまで働いてるBOYS&amp;GIRLSの為に今日は小話を一つ。2009年、頑張った貴方に、お疲れ様の気持ちを込めた、オデーコ電気のお歳暮エントリーのはじまりはじまり。(以下実話)




■昔の話
当時付き合...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://numrock.jp/archives/51356726.html">
<![CDATA[■年の瀬ですね<br>
今日が最終出社という方も多いと思いますが、そんな年末ギリギリまで働いてるBOYS&GIRLSの為に今日は小話を一つ。2009年、頑張った貴方に、お疲れ様の気持ちを込めた、オデーコ電気のお歳暮エントリーのはじまりはじまり。(以下実話)<br>
<br>
<div style="text-align:center"><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/numrockjp/imgs/2/f/2f5d68f1.jpg?12298"  /></div><br>
<br>
■昔の話<br>
当時付き合っていた彼女が「ちょっとPC使って良い？」というので、心の広いボクは「ああ、いいよ。僕のハイスペックPCを思う存分使いたまへ(シャキーン)」的に軽やかに返事したわけですね。<br>
<br>
で、その時は何事もなく、彼女は僕のPCでネットサーフィン的なことをして終わったわけです。がしかし、その後日。あるひとつの騒動が巻き起こりました。これはその時のお話です。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:center"><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/numrockjp/imgs/2/f/2f5d68f1.jpg?12298"  /></div><br>
<br>
<br>
<br>
ふと彼女が僕を見て、ニヤニヤしながらこう言いました<br>
<br>
<br>
「<b>あなた、スケベなサイトをブックマークしてたでしょ</b>」<br>
<br>
と。<br>
<br>
<br>
<br>
<i>すけべえ　―べゑ 2 【助▽兵▽衛】</i><br>
<blockquote>〔「すき（好）」の転じた「すけ」を擬人化した語。「すけべ」「すけべい」とも〕<b>好色な・こと（さま）</b>。そのような人にもいう。助平(すけべい)。<br>
 例)「―な本」</blockquote><br>
<br>
<br>
<br>
まあ平成のガンジーこと、 浪速の聖人こと、地上に舞い降りた天使こと、僕ですから、そんなことは万に一つもない筈で、彼女が熱でもあって意識が朦朧としてたとか、インターネットウィールスでマトリック的なアレが起こってサイバーウォーでそうなってただとか、いろいろ言い方、解釈はあると思いますが、まあ正直その時、<b>マイブラウザには、いくつかのSUKEBEなサイトが、ばっちしブックマーキングされていたわけですね、ええハイ。</b>それを彼女が見つけちゃったわけですね。ガール meets マイエロブックマークですよ。TKもびっくりですよ。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:center"><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/numrockjp/imgs/2/f/2f5d68f1.jpg?12298"  /></div><br>
<br>
でまあ、僕は顔真っ赤にしながら、<br>
「いやまあ俺も男だからさ！」と、<s>実際はこれの100倍くらいキモくした感じで言い訳して</s>理路整然とした反論を返したわけですね。<br>
<br>
<br>
<br>
でこの事件。これだけなら、まあ寅さんとかに言わせたら、「おめぇ男なんだからそれくらいは仕方あるめぇ、べらんめぇ！とりあえず彼女に謝っとけ、べらんめぇ！フーテンでぇ！」なんていってくれそうな話だと思うんすよ。まあ寅さんがそんなキャラだったかはアレですけど。<br>
<br>
<br>
<br>
ですが、この事件にはもうひとつ注目すべきポイントがあるんですよ。事件の裏側に隠されたもうひとつの真実といいますか。そのポイントとは、僕がそのエロサイト群をブックマークしてたディレクトリ名が「<b>eディレクトリ</b>」という名前だった、というところですね。<br>
<br>
<br>
えーと、察しのいい方ならわかるかもしれませんが、んーと、ですね、この名前が何を意味するかというとですね。<br>
<br>
<br>
<b>このネーミングには、エロサイトのブックマーク集ということを、カモフラージュしようという意図が見られる</b><br>
<br>
<br>
ということですね。<br>
<br>
<br>
人間というものは愚かで浅はかですぐに過ちを犯してしまう弱い生き物です。でも人間の素晴らしい点、それは「許す」ことができることです。<b>とかって彼女が奇跡的に考えてくれないかな</b>、と思っていたんですが、案の定<br>
<br>
<br>
「<b>これ、微妙に隠そうとしてるネーミングだよね</b>」<br>
<br>
<br>
とニヤニヤしながら突っ込まれました。<br>
<br>
<br>
でまあ、案の定、隠す気満々だった僕は顔真っ赤にしながら、<br>
「いやまあ別に隠そうって気はなかったよ」というセリフを、これの200倍くらい必死な感じで言い訳して、事なきを得たわけですけどね。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:center"><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/numrockjp/imgs/2/f/2f5d68f1.jpg?12298"  /></div><br>
<br>
<br>
という事件が後々まで語られることになる「eディレクトリ」事件です。僕はそれ以来インターネットという名前を聞くだけで震えが止まらなくなるほどのトラウマを抱えることになったわけで。インターネットってやっぱり怖いですね。ちなみに、その時の彼女が今の嫁です。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:center"><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/numrockjp/imgs/2/f/2f5d68f1.jpg?12298"  /><br>
happy end.</div><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
まあ、まとめるとhappy endって言いたかっただけなんですが、ちゃんと言えたので良かったです。そんなドヤ顔を決めている僕こと、スエヒロがお送りするオデーコ電気。2010年もよろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
<br>
P.S.<br>
ネットで見た話なんですが、エロファイルを保存する時に、「山本にもらったファイル」とかいうディレクトリに入れておけばよいと言ってる人がいました。智謀湧くが如し。<br>
<br>
<br>
P.S 2<br>
<a href="http://twitter.com/numrock">ツイッター</a>もやっておるのでそちらもどうぞ。捜し物から、お悩み解決、廃品回収、ゲームの2コン、代打、身代わり、相棒(寺脇)、なんでも承りますので。お気軽に。<br>
<br>
<br>
P.S 3<br>
こないだ買いました。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>numrockjp</name> 
</author>
</entry>
</feed>
